『おおいぬ座』(2024年3月2日)

『おおいぬ座』(2024年3月2日)

『おおいぬ座』(2024年3月2日)

コメント:
おおいぬ座付近を撮影してみました。
『おおいぬ座』は、一等星シリウスと二等星4個を含んでいるため、比較的探しやすい星座です。
2〜3月のころ、探してみてください。
南の空に見えます。

撮影日:2024年3月2日 19時56分
カメラ:Canon EOS 6D
感 度:ISO-5000
レンズ:焦点距離 35mm MCプロソフトン(A)使用
   :画像は焦点距離70mm相当にトリミング
絞り値:f/4
露出時間:30秒
撮影機材:自動追尾

撮影地:せんだい宇宙館 観測室
撮影者:別府修治


『おおいぬ座』の星座線

『おおいぬ座』の星座線

『おおいぬ座』の星座線

コメント:
代表的な星座線などを記入しました。
2〜3月のころが見ごろになります。
ご興味のある方は、ぜひリクエストしてください。

撮影日:2024年3月2日 19時56分
カメラ:Canon EOS 6D
感 度:ISO-5000
レンズ:焦点距離 35mm MCプロソフトン(A)使用
   :画像は焦点距離70mm相当にトリミング
絞り値:f/4
露出時間:30秒
撮影機材:自動追尾

撮影地:せんだい宇宙館 観測室
撮影者:別府修治


『シリウス』の探し方

『シリウス』の探し方

『シリウス』の探し方

コメント:
シリウスは、オリオン座の三ツ星から図のように、線を描くと(イメージすると)探しやすいです。
2〜3月のころが見ごろになります。
夜に、せんだい宇宙館の望遠鏡を使うと、美しく輝いて見えます。
また、5〜7月のころは、昼間に観望できます。
ご興味のある方は、ぜひリクエストしてください。

撮影日:2024年3月2日 19時56分
カメラ:Canon EOS 6D
感 度:ISO-5000
レンズ:焦点距離 35mm MCプロソフトン(A)使用
絞り値:f/4
露出時間:30秒
撮影機材:自動追尾

撮影地:せんだい宇宙館 観測室
撮影者:別府修治


『冬の大三角』

『冬の大三角』

『冬の大三角』

コメント:
『シリウス』と、『ベテルギウス』(オリオン座)と、『プロキオン』(こいぬ座)の三つで『冬の大三角』を構成しています。
2〜3月のころが見ごろになります。
ご興味のある方は、ぜひリクエストしてください。

撮影日:2024年3月2日 19時56分
カメラ:Canon EOS 6D
感 度:ISO-5000
レンズ:焦点距離 35mm MCプロソフトン(A)使用
絞り値:f/4
露出時間:30秒
撮影機材:自動追尾

撮影地:せんだい宇宙館 観測室
撮影者:別府修治


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