『月(月齢7.5)』(2022年12月1日)

『月(月齢7.5)』(2022年12月1日)

『月(月齢7.5)』(2022年12月1日)

コメント:
この日は、『危機の海』より外側が大きく見える日でした。
そこで、『危機の海』より外側にある、
『フンボルト海』『縁の海』『スミス海』を狙って撮影しました。

撮影日:2022年12月1日 17時47分
カメラ:Canon EOS 60D
感 度:ISO-100
露出時間:1/125 秒
撮影機材:15cm屈折 焦点距離1200mm 自動追尾

撮影地:せんだい宇宙館 観測室
撮影者:別府修治


『月面(エンデュミオンクレーター・フンボルト海)』(2022年12月1日)

『月面(エンデュミオンクレーター・フンボルト海)』(2022年12月1日)

『月面(エンデュミオンクレーター・フンボルト海)説明』(2022年12月1日)

『月面(エンデュミオンクレーター・フンボルト海)』

コメント:
『エンデュミオンクレーター』と『フンボルト海』を撮影しました。

撮影日:2022年12月1日 18時07分
カメラ:Canon EOS 60D
感 度:ISO-100
露出時間:シャッタースピード 1/80秒
撮影機材:50cmカセグレン 合成焦点距離6000mm 自動追尾

撮影地:せんだい宇宙館 観測室
撮影者:別府修治


『月面(エンデュミオンクレーター・フンボルト海の場所)』(2022年12月1日)

『月面(エンデュミオンクレーター・フンボルト海の場所)』(2022年12月1日)

『月面(エンデュミオンクレーター・フンボルト海の場所)』(2022年12月1日)

コメント:
上記『月面(エンデュミオンクレーター・フンボルト海)』の画像は、赤い四角付近を50cmカセグレン望遠鏡で撮影したものです。

撮影日:2022年12月1日 17時47分
カメラ:Canon EOS 60D
感 度:ISO-100
露出時間:1/125 秒
撮影機材:15cm屈折 焦点距離1200mm 自動追尾

撮影地:せんだい宇宙館 観測室
撮影者:別府修治


『月面(縁の海・スミス海)』(2022年12月1日)

『月面(縁の海・スミス海)』(2022年12月1日)

『月面(縁の海・スミス海)説明』(2022年12月1日)

『月面(縁の海・スミス海)』

コメント:
『危機の海』より外側にある、『縁の海』と『スミス海』を撮影しました。

撮影日:2022年12月1日 17時59分
カメラ:Canon EOS 60D
感 度:ISO-100
露出時間:シャッタースピード 1/100秒
撮影機材:50cmカセグレン 合成焦点距離6000mm 自動追尾

撮影地:せんだい宇宙館 観測室
撮影者:別府修治


『月面(縁の海・スミス海の場所)』(2022年12月1日)

『月面(縁の海・スミス海の場所)』(2022年12月1日)

『月面(縁の海・スミス海の場所)』(2022年12月1日)

コメント:
上記『月面(縁の海・スミス海)』の画像は、赤い四角付近を50cmカセグレン望遠鏡で撮影したものです。

撮影日:2022年12月1日 17時47分
カメラ:Canon EOS 60D
感 度:ISO-100
露出時間:1/125 秒
撮影機材:15cm屈折 焦点距離1200mm 自動追尾

撮影地:せんだい宇宙館 観測室
撮影者:別府修治


『月(月齢9.0)』(2022年6月8日)

『月(月齢9.0)』(2022年6月8日)

『月(月齢9.0)』(2022年6月8日)

コメント:
2022年6月8日は、『危機の海』より外側がほとんど見えない日でした。
『フンボルト海』『縁の海』『スミス海』のように、月の縁に位置する地形の中には見えたり見えなくなったりするものがあります。

撮影日:2022年6月8日 20時01分
カメラ:スマホ
感 度:オート
露出時間:オート
撮影機材:15cm屈折 焦点距離1200mm 自動追尾

撮影地:せんだい宇宙館 観測室
撮影者:別府修治


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