『木星とその自転』(2023年12月7日)

『木星とその自転』(2023年12月7日)

『木星とその自転』(2023年12月7日)

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木星の自転によって刻々と位置が移動する大赤斑やその後方に連なる渦まく大気の流れ、
そして南北2本の太い縞模様など、寒空でも時の経つのも忘れるほどに神秘的な姿です。
地球の直径の約10倍も大きな木星が、高速で自転するその動きには本当に驚かされます。
この動画に使用した画像も掲載してありますので、ぜひ、ご覧ください。

11月から1月ごろまでは、宇宙館の開館時間内での木星観望できますので、
ぜひ、ご来館のうえ太陽系最大の惑星「木星」の雄姿を大型望遠鏡でご覧ください。

撮影日:2023年12月7日 20時04分59秒〜22時15分49秒
カメラ:ZWO ASI662MC
露出時間:17.1ms (60秒間)
撮影機材:28cmシュミットカセグレン(F10)
     3倍バーローレンズ・UV / IRカットフィルター・ADC使用
赤道儀: タカハシEM200T2Jにて自動追尾
画像処理:AutoStakkert3!・Registax6ほか

撮影地:鹿児島県薩摩川内市宮崎町
撮影者:橋口 隆



『木星』(2023年12月7日20時04分)

『木星』(2023年12月7日20時04分)

『木星』(2023年12月7日20時04分)

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撮影日:2023年12月7日 20時04分59秒
カメラ:ZWO ASI662MC
露出時間:17.1ms (60秒間)
撮影機材:28cmシュミットカセグレン(F10)
     3倍バーローレンズ・UV / IRカットフィルター・ADC使用
赤道儀: タカハシEM200T2Jにて自動追尾
画像処理:AutoStakkert3!・Registax6ほか

撮影地:鹿児島県薩摩川内市宮崎町
撮影者:橋口 隆



『木星』(2023年12月7日20時37分)

『木星』(2023年12月7日20時37分)

『木星』(2023年12月7日20時37分)

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撮影日:2023年12月7日 20時37分36秒
カメラ:ZWO ASI662MC
露出時間:17.1ms (60秒間)
撮影機材:28cmシュミットカセグレン(F10)
     3倍バーローレンズ・UV / IRカットフィルター・ADC使用
赤道儀: タカハシEM200T2Jにて自動追尾
画像処理:AutoStakkert3!・Registax6ほか

撮影地:鹿児島県薩摩川内市宮崎町
撮影者:橋口 隆



『木星』(2023年12月7日21時15分)

『木星』(2023年12月7日21時15分)

『木星』(2023年12月7日21時15分)

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撮影日:2023年12月7日 21時15分47秒
カメラ:ZWO ASI662MC
露出時間:17.1ms (60秒間)
撮影機材:28cmシュミットカセグレン(F10)
     3倍バーローレンズ・UV / IRカットフィルター・ADC使用
赤道儀: タカハシEM200T2Jにて自動追尾
画像処理:AutoStakkert3!・Registax6ほか

撮影地:鹿児島県薩摩川内市宮崎町
撮影者:橋口 隆



『木星』(2023年12月7日21時40分)

『木星』(2023年12月7日21時40分)

『木星』(2023年12月7日21時40分)

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撮影日:2023年12月7日 21時40分24秒
カメラ:ZWO ASI662MC
露出時間:17.1ms (60秒間)
撮影機材:28cmシュミットカセグレン(F10)
     3倍バーローレンズ・UV / IRカットフィルター・ADC使用
赤道儀: タカハシEM200T2Jにて自動追尾
画像処理:AutoStakkert3!・Registax6ほか

撮影地:鹿児島県薩摩川内市宮崎町
撮影者:橋口 隆



『木星』(2023年12月7日22時15分)

『木星』(2023年12月7日22時15分)

『木星』(2023年12月7日22時15分)

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撮影日:2023年12月7日 22時15分49秒
カメラ:ZWO ASI662MC
露出時間:17.1ms (60秒間)
撮影機材:28cmシュミットカセグレン(F10)
     3倍バーローレンズ・UV / IRカットフィルター・ADC使用
赤道儀: タカハシEM200T2Jにて自動追尾
画像処理:AutoStakkert3!・Registax6ほか

撮影地:鹿児島県薩摩川内市宮崎町
撮影者:橋口 隆



     
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