『木星』(2022年8月10日)

『木星』(2022年8月10日)

『木星』(2022年8月10日)

コメント:
大赤斑が没する前に撮影できました。
大赤斑の後方はとても複雑な気流の乱れが見られます。
また、木星面に衛星エウロパの黒い影が落ちています。

撮影日:2022年8月10日 01時35分54秒
露出時間:13.0ms (60秒間)
撮影機材:28cmシュミットカセグレン(F10)
     3倍バーローレンズ・UV / IRカットフィルター・ADC使用
赤道儀: タカハシEM200 自動追尾
画像処理:AutoStakkert3!・Registax6ほか

撮影地:鹿児島県薩摩川内市宮崎町
撮影者:橋口 隆



『木星』(2022年7月23日)

『木星』(2022年7月23日)

『木星』(2022年7月23日)

コメント:
大雨を降らせた前線が南下し、久しぶりに星空が広がりました。
大赤斑が顔を出し賑やかであり、複雑な大気の流れを見ることが出来ます。

撮影日:2022年7月23日 04時25分17秒
露出時間:18.7ms (60秒間)
撮影機材:28cmシュミットカセグレン(F10)
     3倍バーローレンズ・UV / IRカットフィルター・ADC使用
赤道儀: タカハシEM200 自動追尾
画像処理:AutoStakkert3!・Registax6ほか

撮影地:鹿児島県薩摩川内市宮崎町
撮影者:橋口 隆



『木星』(2022年6月30日)

『木星』(2022年6月30日)

『木星』(2022年6月30日)

コメント:
夜明け前の東の空高く、木星が見えるようになりました。
この時期、土星、木星、火星、金星が夜明け前の空をにぎわせています。
今年は9月から晩秋にかけてが観望の好機となります。
木星表面の縞模様やガリレオ衛星をせんだい宇宙館の大型望遠鏡でぜひご覧ください。

撮影日:2022年6月30日 04時10分51秒
カメラ:ASI 290MC
露出時間:19.2ms (60秒間)
撮影機材:28cmシュミットカセグレン(F10)
     3倍バーローレンズ・UV / IRカットフィルター・ADC使用
赤道儀: タカハシEM200 自動追尾
画像処理:AutoStakkert3!・Registax6ほか

撮影地:鹿児島県薩摩川内市宮崎町
撮影者:橋口 隆



     
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